マニラから高雄に飛んでみた

フィリピンからの帰国は、年明け最終日、片道発券がゆえ、

高かったり、取れなかったりしたので、

マニラー高雄(泊)―成田のルーティングで帰国しました。

マニラから高雄までは1時間半ほど。近いです。クマモンジェットでした。

でもCIなので、軽食出ましたよ!

中身はこれ!

さて高雄も台湾第二の都市ですが、空港はこじんまり。入国審査もあっという間。

ホテルも車で3分ほどのところに予約してましたから、らくちんです。

さて昼過ぎ着いて、高雄では2件ミッションを行いました。

カラスミを買う!

買った!安い!

夜市に行く!

息子はゲームゲームゲーム

ゲーム三昧でした。

高雄の夜は終了です。

キッザニアマニラ

ドゥマゲッティからマニラに戻り2泊ほど。

マニラに戻ると、人人人で、やっぱりドゥマゲッティくらいの田舎がいいなぁ。。。

と家族一同、激しく同意。

マニラ湾沿いのランニングは気持ちよかった!

さてそんなマニラでは、子供イベント キッザニアに行く!

です。

事前に予約していきましたがそれほど混んでおらず、

大人は900ペソ 子供は1200ペソくらいだったかな。

さて、ボニファシオグローバルシティまでタクシーで行き

11時くらいにinしました。

そんなに混んでないので、手っ取り早く、あれやこれや試します。

うちの息子5歳、英語ダメですが、まあなんとかなりますね。

1アクティビティ10分から15分ほどで楽しませてくれます。

来ている子供らは富裕層?のフィリピン人か外国人かなという感じでした。

夕方までランチを挟んでアクティビテイは10個以上やって、息子は満足げ!

東京、クアラルンプールのキッザニアに続き、マニラも制覇しました。

ドマゲッティ滞在でした

ブログさぼっちゃうとあっという間に月日がながれてしまいますね。

反省、猛省です。

それで、まだ年末年始のフィリピン話が続きます。

ドゥマゲッティ滞在中は、夏に妻&息子が滞在した軌跡をたどりました。

といっても、よく行ったゲーセン

5歳の息子はこういうのが好きなんです。

でレンタルバイクで近くの温泉スパでまったりと。

ドゥマゲッティは海近くですが、そんなにキレイではないので、

こう言ったミニリゾートでプールなんかでぱちゃぱちゃするのが主流です。

夜は、今後もお世話になるだろう日本人一家のご自宅訪問。

ドマ話とお酒で盛り上がり、ドマ滞在は終わりました。

ちなみにドマゲッティはモリンガの産地。

スーパーフードとして知られ始めてまして、是非ぜひ試してみて下さい。

水に溶かして青汁のように飲んだり、ヨーグルトに入れたり。

はたまたハイボールにして飲んだり。

カミギンからセブ経由でドゥマゲティへ

北ミンダナオのカミギンを後にして、一路ドゥマゲッティへ。

ここの移動が一苦労です。

大した距離はないのに。もちろん直行便では移動できず、

カミギン→セブ→ドゥマゲッティ

のルート、セブパシフィックで移動することにしました。

いずれの区間もプロペラ小型機、30分ちょいの移動です。

なのにセブでの乗り継ぎは4時間。

大きく遅れたらアウトーっなんで、これくらい余裕があったほうがいいです。

セブの空港外でランチ。

おいしい韓国料理屋でした。

そしてフライトで、ドゥマゲッティに夕刻着。

夏に親子留学を妻子がしていたので、久しぶりの古巣です。

さて、ホテルにチェックイン

ドマゲッティでは何しようかな?

ちなみに、ドマゲッティではスーパーフードとして注目のモリンガパウダーオススメです。

カミギンのWhite island

カミギン滞在はレンタルバイク必須です。

日中はタクシーといってもトライシクルタイプですが、まあすぐつかまります。

が、夕方過ぎるととたんに交通量が減って、移動できないのです。

ということでレンタルバイクは24時間借りて400ペソ。

もちろん、家族全員で3人乗りです。

カミギンに行ったらホワイトアイランド!

ここは皆必ずイキマス

空港のから西側に行った海岸からバンカーボートで10分ほど。

するとこんなところに上陸。

またカミギンの火山がよく見えます。

いやぁ、ほんとにきれいなところです。

しかしシュノーケルには向いてません。ほとんど魚ナシ!

日程が短くなってしまったので、温泉など見所いっぱいなカミギンですが、

ここだけにして、あとはバイクでふらふら。のんびりすることにしました。

カミギンではレストランも豊富にありますが、どれも似たり寄ったり。

フィリピン料理か、ピザかな。

ピザ窯のあるお店も多くて、なかなかのお味のお店も多かったですよ。

2泊のみでしたが、また来たい気持ちも出てきました。

カミギン!

北ミンダナオ カミギン島到着!

2020年 オリンピックイヤー

明けましておめでとうございます。

年末からバタバタしており、すっかりブログが滞ってました。

マニラよりカミギンに移動。小さな島ですが、シキホールよりも若干小さく、

外周は60km程度と書いてありました。

フィリピンあるあるですが、こういった小さな島も、結構人が多く住んでおり、

9万人ですって!

よってスーパー(エスカレーター付き)、単科大学、空港、港もありまして、

地球の歩き方には一切情報有りませんが、リゾートホテルもあり、きれいなビーチもあります!

我が家は空港から10分ほど行った海沿いのバハイ バカシュナンホテルに投宿しました。

開放感ある中庭に左右に海に向かって、コテージが建っております。

んーーサイコー

ビーチは?

残念ながら、砂浜はなく、ちょっとした岩場で、見るだけになりました。

あーチェック漏れてました。すっかりオンザビーチで砂浜でワチャワチャすることを想定してましたので。

ホテル自体は快適で、部屋も広々。エアコン、wifi、水回りも快適です。

こんなホテルで3泊するところが、フライトキャンセルで2泊のみ。

あわただしいカミギン滞在ですが。楽しむことにします。

マニラからのフライトキャンセルくらいまして

マニラ到着し、翌日のスカイジェットでカミギン島に飛ぶ予定でした。

グラブにてターミナル4に到着。

チェックイン!

待合室にて搭乗を待ちましたが、あれあれ。

航路上の天候不良にてキャンセルと。

おいおい、明日の同じ時間だと。

朝早く来たのにこの仕打ち。早々に気持ちを切り替えてホテル予約。

パサイの交通至便なヘリテージホテル。

古いだの水回りが、、だの賛否両論あるホテルですが、

全く問題なし。快適でした。

ランチついでにMOAに行ったら、日曜日のせいか激混みでした。

遊園地、コーヒーしばいて本日は終了!

息子も嫁さんも睡魔に襲われヘロヘロ。

予想外のマニラ泊は終了。

明日はカミギン行けるかな?

マニラに向けて出発〜

年末年始の10連木が始まりました。

とりあえず、夏のマニラ発券の帰り便を使って、マニラに戻ります。

12月28日土曜日発ということもあり、満席。

ANAと言えども、クルーはテンパり気味で、サービスレベルは低く、ガッカリでした。

息子のチャイルドミール

充実しとります。

私のビーフシチュー

なかなかのお味。

さてマニラ到着しました。

相変わらずの混雑でしたが、ホテルは徒歩ですぐ。

明日から離島に飛びます!

子どもとバンコクBKKどこに行く?

夜中にバンコク着いて、空港そばの安いホテルで一晩。

 妻はまだ起きてこないので、息子と近所の屋台で朝飯を食べに行きました。

 

いやぁ、息子も大きくなったなぁ・・(まだ幼稚園年長ですが)

タイの屋台飯を朝からむしゃむしゃ食べてました。美味しいと!

ちなみにクイッティアウナーム(汁あり麺)でございます。

 

朝からアイスも食べて、妻を起こしにホテルの部屋へ戻ります。

 さて、市内のホテルに移動です。

 

子連れバンコクどこに行きましょうか??

我々はタイに何十回も来てるので、ベタな観光はしませんので、

 子連れで楽しそうなところ、今回はピックアップして行ってきました。

 子供博物館

 場所は、チャトチャック公園の北側隣接してまして、なんと入場無料です。

 私が子守して、妻はチャトチャックのウィークエンドマーケットに。

終わったら最近できたMixt Chatuchak ショッピングセンターで集合!

 という素晴らしい立地。

 子供博物館は、インドアとアウトドア楽しめます。

 特に、化石掘りは楽しいと・・・子供談

 注意点は、身分証明書が必要です。写メったものもOKでした。

 

Shrimp Fishing Park

 

場所はBTS Talat Phlu駅から徒歩10分ほど。

 場所がわかりりにくいですが、GOOGLEでなんとかなります。

 大きいタイによくあるレストランの雰囲気。

 真ん中に大きな釣り堀がありまして、濁ってて何が泳いでるのか分かりません。

 

釣り堀わきのテーブルに着席。

 

ここでエビ釣りしながら、晩飯を食べることに。

 ビール飲みながら、釣り糸を垂れます。

 なかなかつれないなぁ・・と思っていたら、1尾連れました。

 でかい!

 

お腹もいっぱいになりかけたころ、2尾3尾と、釣れてきます。

 

これってこの後焼いて食べなければならないんだよねーー

 でもプーリプーリにエビをいただくことができました。

 いやぁ、息子がまだ釣りたいっていうんだけど・・・・

 もう食べれない。

 今度は、みんなで来たい場所です。

 

中国南方航空で広州経由〜バンコク

今回はぎりぎりで購入した南方航空。

今年末でスカイチーム脱退ということで、DELTA SKYマイルを稼ぐのも最後かな。

羽田発の広州行きは最新機材でスクリーンもばっちり。

映画など日本語は少ないものの、子供の遊べるゲームもあって、

退屈しませんでした。

メシはこんな感じです。

そうこうしているうちに4時間ほどで広州到着。

到着後はラウンジで、またメシ?

ラウンジでは、のんびりくつろぎ、シャワーもバッチリ。

子供は寝る体制で広州発バンコク行きに望みます。

この路線 737の中型機で、狭いです。

窮屈です。が寝る間もほどほど、アッという間にバンコク・スワンナプーム到着。

いやぁ・・・夜中の1時、眠い目をこすりながら入国、荷物受け取り、タクシー、ホテルでぐったりでございました。

ホテルが空港からタクシー5分ほどのこちら・・・

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